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主な症状の原因と治療法 - しびれ
 しびれとは

しびれとは、触覚、痛覚、温度覚などの知覚神経の障害で起こります。

ピリピリする、チクチクする、皮膚に触っても感じが鈍いなどの状態です。

この疾患は必ずしもゴルファーにのみに現れるものではありません。

手首や肘の運動を反復する傾向にある人に、よく見られるものです。

最近ではコンピュータを使う人が増えていますので、 キーボードを一日中叩くような作業でも、この疾患に罹ります。 動きにくいというのは、何かを持とうとしていつものように力が入らないというのが典型的なパターンです。

こちらは、筋肉自体の病気、神経障害、脳の障害が疑われます。
 
最近ではコンピュータを使う人が増えていますので、 キーボードを一日中叩くような作業でも、この疾患に罹ります。 動きにくいというのは、何かを持とうとしていつものように力が入らないというのが典型的なパターンです。

こちらは、筋肉自体の病気、神経障害、脳の障害が疑われます。 日常的にも、正座をした後など、一時的な血行障害による足のしびれを体験します。

しびれは、老化や筋肉・腱などの疲労によるもの、末梢神経が圧迫されているもの、 手足の血液循環がわるくなっているもののほか、脳の病気の徴候である場合もあります。
 原因

原因としては以下の病名と関連して起こることが多い症状です。

cause1 一過性脳虚血発作

cause2 脳梗塞

cause3 変形性脊椎症

cause4 頸椎椎間板ヘルニア

cause5 手根管症候群

cause6 髄膜腫

cause7 多発ニューロパチー

cause8 腰椎椎間板ヘルニア

cause9 腰部脊柱管狭窄症

cause10 むち打ち

cause11 ギランバレー症候群

cause12 外傷

cause13 糖尿病

こういった症状を現在・過去経験されたことはありませんか。
 心配をしなくても良いしびれ

@起床時の一時的なしびれは、その部分が下になっていたため、圧迫されて血液循環がわるくなったもの。起きてしばらくすれば治ります。

A同じ作業、機械的な動作を続ける職業などの人の部分的なしびれは、使いすぎによる筋肉や神経の疲労、あるいは圧力によって血液循環がわるくなったなどのため、起こってくるもの。その作業や動作をやめ、体操などをすれば治る。それでも治らず、症状が続くようなら、当院を受診することです。

B肩より上に腕が上がらない。肩がうずいて眠れない、痛みのため目が覚めるほどひどく痛むこともある。これは、四十肩・五十肩が疑われます。肩関節の老化によるもの。温めて動かすことが治療の基本なので、カイロプラクティックで治すことができます。

Cおもに親指・人さし指・中指がしびれ、痛む。中年の、とくに手を使う仕事の女性に多く起こる。これは、腱鞘炎の一種である手根管症候群が疑われる。しびれは、症状がつらいものです。心配のない症状であれば、カイロプラクティックの得意な分野の一つです。

 放っておかない方がいい症状

@脚のしびれ・痛みに腰痛をともなう。

これは、椎間板ヘルニア、変形性腰椎症、骨粗しょう症などが疑われます。

 
A左右一方だけしびれ、マヒ、頭痛、めまい、ろれつが回らないなどの症状をともなう場合は、脳卒中の始まりが疑われます。

B冷えると手の指が白くなってしびれる。これは、レイノー病が疑われます。レイノー病とは、寒冷や精神的緊張があると、手の指先が左右対称に蒼白になり、冷感・痛みをともないます。
ひどくなると充血・発赤・拍動性のうずきが出てきます。
発作的に四肢の末端に血行障害を起こす病気で、40歳以下の女性やチェーンソーを扱う林業の人に多く見られます。
C左右対称にしびれる場合は下記を疑います。
A) 多発性神経炎が疑われる。多発性神経炎とは、手足の筋肉の動きにくさ、
手足の末端のしびれ感、持続的な痛みが起こります。

左右対照的に末梢神経が冒される病気で、化学物質や薬物、栄養障害、妊娠、ガンなどが原因でも起こりますが、もっとも多いのは糖尿病によるものです。

B) 頸肩腕症候群、首、肩、腕にかけての痛み、しびれ、だるさは、当院を受診
して下さい。

原因は頸椎の変形といわれますが、筋肉の過労も原因の一つと考えられます。

疲労した筋肉を休めるとともに、作業の姿勢に改善の余地がないか検討します。
 主なしびれ 座骨神経痛
座骨神経は腰椎から出た神経と仙骨から出た神経が合わさった非常に太い神経です。

人体の中で最大の神経でペン軸ほどの太さがあります。

抹消までの長さは1m以上もあります。臀部から太もものうしろがわを通って膝の近くで、すねの方とふくらはぎの方と二またに別れて走行し、足の甲と足の裏に続いています。

座骨神経は末梢神経のなかで最も太く長い神経です。

第4、5腰神経 と第1〜3仙骨神経からなり、梨状筋の下を通って大腿後面を下行し、膝の裏で腓骨神経と脛骨神経に分かれます。

つまり座骨神経は、神経が腰椎の隙間から出て骨盤をくぐり抜け、お尻の筋肉から顔を出す間のどこかで、圧迫や絞扼などの障害を受けた為に発症すると言えます。

座骨神経は腰椎の4、5番目の神経と仙骨の前面から出る神経の束が合わさり、大殿筋(お尻の筋)の下から大腿の後ろを通り、膝の裏の上(大腿の下1/3の高さ)で前後とに分かれて走行しています。

歩いたり、転ばないようにバランスをとったりするためには、脳(中枢)から脊髄を通り、下肢の動きに関してはこの座骨神経(末梢神経)に無意識に指令がでています。

また、下肢の皮膚感覚にも大切な働きをしています。

人の骨格の要は骨盤と脊椎。これが脳と中枢神経を支え、脊椎の中を脳脊髄液が流れています。

この脳脊髄液がスムーズに流れることが、人が本来持っている自然治癒力が働くための条件です。

『自然治癒力』つまり人間の持つ、治す力は細胞一つ一つにあります。

ところが、骨盤や背骨が歪み、脳脊髄液や血流などがスムーズに流れなくなると、『自然治癒力』は低下します。

人間の頭蓋骨は息を吸うと横に広がり、吐くと縦長になります。

この動きは骨盤の真ん中の骨の仙骨の動きに連動します。

つまり、骨盤の動きが悪くなると、脳脊髄液の循環が悪くなり、自然治癒力も低下します。

骨盤と頭蓋骨の動きを正常に戻せば、脳脊髄液や血液、神経、リンパ液の流れが正常になり、健康な状態に近くなります。

当院の治療は、骨盤の歪みを治し、神経の流れを正常にしてあなたの自然治癒力を呼び起こします。

骨盤の動きが悪くなると、脳脊髄液の循環が悪くなり、自然治癒力も低下します。

骨盤と頭蓋骨の動きを正常に戻せば、脳脊髄液や血液、神経、リンパ液の流れが正常になり、健康な状態に近くなります。

お尻の筋肉がやわらかくなれば痛みが良くなるということも考えられますがそれだけでは不十分です。

確かにお尻にある梨状筋という筋肉が硬くなることによって座骨神経を圧迫し、痛みを引き起こす場合もあるので筋肉が緩めば痛みが和らぐことはあります。

しかし、また硬くなれば痛みだします。なぜならば、筋肉が硬くなってしまう原因がまったく治ってないからです。

治療にはその人、一人一人に適した治療方法を用いなくてはいけないのです。

 主なしびれ 腰椎椎間板ヘルニア
椎間板とは背骨と背骨の間に入っている緩衝材です。
圧迫力の衝撃吸収を行っています。

ヘルニア(Hernia) というのは"突出"という意味です。
つまり椎間板ヘルニアというのは、"椎間板の突出"という意味になります。

この椎間板の突出が腰部で起こった場合、『腰椎椎間板ヘルニア』と呼ばれます。

背骨の間からは神経(脊髄神経)が伸びています。椎間板ヘルニアが発生すると、この神経を圧迫・刺激する可能性があります。

腰部にある脊髄神経は末梢部において束になり、それが"坐骨神経"になります。

つまり腰部(腰椎)において椎間板ヘルニアが起こり、さらに脊髄神経を圧迫・刺激することで坐骨神経痛が発生するわけです。

ただし椎間板ヘルニア=坐骨神経痛でありません。

椎間板ヘルニアがあっても脊髄神経を刺激していない限り、坐骨神経痛の症状は 現れません。

さてそれでは、どのようなメカニズムで椎間板ヘルニアが発生するのでしょうか?

■椎間板ヘルニアの原因はさまざまです。
最近では遺伝子の関与もあるという研究報告があります。

何らかの機械的刺激(重いものを持ったり、体をひねったりなど)が引き金になることも 多いです。

このようなケースでは潜在的な問題が影響を及ぼしていると考えられます。

例えば腰椎にサブラクゼーション(骨のズレ)がある場合、この状態では椎間板には不均一な 負荷がかかっています。

つまり椎間板のある領域には大きな負荷(圧迫力)がかかっているということです。

もしこのようなコンディションのまま、腰部に負担のかかるような運動を行うと当然のように 傷害リスクは高くなります。

椎間板ヘルニアを予防するためには、普段からこのような潜在的問題を除去し背骨の コンディションを良好に保つ必要があります。

さてこのようにサブラクゼーションが原因の一部であったとしたら、このサブラクゼーションを 除去することが椎間板へかかっている負荷を除去することにも繋がります。

頚椎椎間板ヘルニア
椎間板ヘルニアは腰椎だけでなく、頚椎でも発生します。

頚椎ヘルニアによる弊害には以下の2つがあります。

  1. 脊髄神経の圧迫・刺激

  2. 脊髄の圧迫・刺激
脊髄神経が圧迫・刺激された場合、上肢への関連痛(手、腕のしびれや感覚麻痺など)が  主症状になります。これは片側の上肢に現れます。
慢性化するに従い、上肢の筋力低下が起こります。
握力の低下や指先の細かい動作が難しくなったりします。

例えば服のボタンの掛け外しが困難に感じたり、箸が扱いにくくなったりなどの症状が現れて
きます。

脊髄の圧迫・刺激は、さらに深刻な症状を引き起こします。

この場合は手や腕の感覚異常だけでなく、脚のしびれなどの原因にもなります。
さらに体幹(わき腹や背中など)にも感覚異常が見られるようになります。

また比較的早い時期に筋力低下が起こり、この症状は四肢(手足)に及びます。

以下のような症状がある場合は、要注意です。

  • 手足のこわばり


  • 運動に伴う脱力感


  • 長時間(10分以上)の歩行困難


  • 以前よりも転倒が多くなった


  • 排尿時の痛みや残尿感

頚椎ヘルニアでは椎間板の突出が起こっていますが、それと同時に椎骨のズレも発生して
います。

ズレにより、椎間板へかかる圧(圧迫力)が不均一になり、圧迫力が強く加わっている部分を
外に押し出す(ヘルニア)わけです。

カイロプラクティックでは、ズレを矯正で改善させることで、椎間板にかかっている負荷を
除去し、ヘルニアを改善させます。

それに従い上記のような症状の改善を目指します。

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